紹介

地平線倶楽部が薪ストーブ屋さんになった訳は?

店主と薪ストーブ

諫山 憲俊(長野県林業士・企業組合「山仕事創造舎」監事)

1951年 千葉県生まれ

1987年 大町、北山に大学同好会で山小舎建設場所探し始めながら自身も     

安曇野へ 移住、「工房の森ギャラリー」併設の飲食店経営(2年後アウトドアショップ併設)                    

店、家共にダルマストーブでスタート     

(このダルマストーブは薪を縦に置くので燃えが早く効率が悪かった)

1990年 アンコール(バーモントキャスティング)導入

1991年 ファイヤーサイドのアンテナショップとなる

1997年 ストーブの販売と外構工事の営業を中心にした形態に再編。

          
薪ストーブ設計、施工、販売と共に、薪ストーブ生活者へ原木等の供給も始める

その後、林業請負業を模索「企業組合 山仕事創造舎」監事となる。

林業請負業の流れで、5年後10年後の森を見据えた伐採を提唱。

実際に支障木伐採を始める。

烏川渓谷緑地の市民会議に加わり、森林整備ボランティアとして活動。

2011年から、安曇野市の松枯れ対策にも様々な提案をしている。


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